ワンポイントがオススメ!

料理のカラー写真もあり!手順のポイントには波線が引いてあって!分かりやすいです。料理本ジプシーで、あれこれ読んではレパートリーを増やすことを考えておりましたが、昔ながらの基本の献立で十分だと思いました。例えば!から揚げを冷たい油から揚げる‥とか。

コレです!

2017年06月24日 ランキング上位商品↑

ワンポイント土井善晴の定番料理はこの1冊 「おいしい」と言われるワンポイント [ 土井善晴 ]

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新婚時代はよく活用したのだとか。丁寧に、理由やポイントを考えながらお料理することは、大切だと思います。土井先生が隣で教えてくれている様な感じの本です。近くに住む妹にもプレゼントしようと思ってます。内容は家庭でよく作るレシピばかりです。今は!なるべく手抜きをして!いかにスピーディーにつくるか考えていたところなので‥。よくあるお料理の本ではなく!小さいサイズで!縦書きで!話す口調で書かれた本です。不安はよい意味で裏切られました。結婚前!お父様である土井勝先生の大阪の料理教室に通っていたので!土井勝先生の料理が我が家の家庭料理の基本となっています。載っているレシピは家庭で何度出ても、飽きない味で間違いないと思います。料理数は多くないけどためになりました。昨日届いたばかりで熟読はしてませんが!「一生もんの2品献立」と「ふたんの料理がおいしくなる理由」をもっている人は買わなくっても良いかもしれません。私の母は料理上手だと思っていましたが、実はその母、嫁ぐ時に祖母から土井勝さんの本を譲り受けていたのだそうです。しかし!この本にも色々と土井先生のアドバイスが載ってますので損はないと思います。だって、この本を音読すればいいだけですので‥。買って良かったです。まだ使用1週間ですが、すっかりファンです(笑)この本の通りだと私には少し甘いけれど、本当に少しだけなので全く問題ないです。日経新聞でおすすめの本‥と紹介してあったので!興味をもって購入しました。本屋でざっと見た時は「ハンバーグ」「唐揚げ」「チャーハン」「エビチリ炒め」から「そうめん」とあまりのもジャンルが広範かつありふれたメニューに思えたので「中身が薄っぺらいのかも?」との懸念はあったものの!購入してみて大正解。なので!私はその息子さん!土井善晴さんの料理を参考にしようと結婚を機に購入しました。でも、これからお料理をする方には、おすすめします。『追記』読み進めて行くと上記の本とはまた違う雰囲気ですね。電車の中でも読めるサイズで、料理のコツが分かりやすく理由とともに書かれています。基本的なところは一緒だけど、違うところもたくさんあって、参考になりました。おかずのクッキングのテレビ放送を見ていると!ここで指摘されてるコツを土井先生がまた指導されてて!料理に対する理解が深まる気がします。土井先生の本をはじめて買うなら!この本より2品献立がおすすめかな。レシピ自体は30程度ですが、全ての料理に通用・応用できるエッセンスが凝縮されている感じで、「出会ってよかった」と思わせてくれる1冊です。読み物としても面白いので!暇なときに読んでいます。今ではそこから色々アレンジして自己流になっていますが!私の母の味の原型は土井勝さんなんです。ここから頑張って私も料理上手を目指します☆。やっと見つけました。でも、ポイントはおさえていたな〜と確認できました。メニューがかなり重複していますので。丁寧に料理を作っていた新婚時代を思い出します。本当は、料理が大嫌いな私には有難いです。少し小さいサイズの本です。日経新聞「食卓応援団」のコラムから土井先生には以前から興味をもっていました。そして、大事なポイントは、波線を引いてくれているので、とてもわかりやすいです。ただ!カレーは!香辛料をそろえても使いきれないので!この本どおりに作っていませんが‥。料理をおいしくするためのあらゆるエッセンス(素材の扱い方、切り方、火加減、調理手順)を「どうしてそうするか?」という理由も含めて平易で語りかけるような語調で教えてくれるので読み進めずにはいられません。この方は料理番組でも「なぜその作業をするのか」ということを良くお話されているように感じていたので、読み物として購入です。改めて勉強になる1冊です。スピーディーに作りたい方にはおすすめしません。娘に料理を教える時に役立っています。